下町情緒あふれるかつぶし町の交番に赴任した
若手おまわりさんの小槇悠介。
そこで出会ったのは、
人の言葉を話すふしぎな猫・おもちさん。
「…おもちさんって、なんなんですか?」
「『そういう猫』ですにゃ」
海辺の町・かつぶし町で紡がれる、
ちょっとふしぎで優しいあやかし物語――
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